国道387号線を玖珠町から院内町方面に向かうと道路左前方に七つの大岩が現れる。 この岩は永い間樹木におおわれ見えなかったが、平成3年の台風により樹木が倒木し、道路から良く見えるようになったそうだ。
ちょうど七つあることから「七福神」として地元の人々に奉られている大岩で「東奥山七福神」と言われています。
「東奥山七福神」の場所は標高543mの高地にあり展望の非常に良い所です。

11月5日(火)の様子です。